年輪とホール

年輪とホール

 

thursday

thursday

緑が綺麗だった。 日々変化している. 「歳寒、然後知松柏之後彫也。」 冬になっても枯れない緑はどれだろう。

 

スパイス後のスイート

スパイス後のスイート

ピリっとした言葉と、優しく解ける言葉と.. ぐっと魅かれてしまうそれ。 機微を感じる日々。

 

こどものこころ

こどものこころ

シャボン玉のように 消えてしまってるんじゃないか と、こどものこころ。 思い出すことで すぐに蘇る。 楽しいGWだった。

 

my lovely dogs

my lovely dogs

探そうと思ってた写真が、 探し始めからすぐに出てきた。 あの大量のネガの中から即見つかった。 何だかそういうことのような気がしてくる。 私の愛する犬。

 

あおもみぢ

あおもみぢ

5月に入った。 忙しくなりそうな予感。 あおもみじは、青々と手を拡げている。 遠くて近いより 近くて遠い方が辛い。 同じ轍を踏まないように もみじ葉見上げておこう。

 

駆ける

駆ける

そのまま駆け抜けれるといいな。

 

then came you…….

then came you…….

 

thanx!

thanx!

元WWっことお仕事。 辞めてからも一緒にできるのは、ほんとに嬉しいな。 楽しい撮影だった。 先方さんから頂いたピザにメッセージ! こういうお仕事は、ほんとに嬉しい。

 

tulips

tulips

1枚、2年前に撮ったものがあるけど 「理想」というタイトル。

 

holiday

holiday

 

シルエット

シルエット

影も形~。 芝生に寝転んで空の高さを感じて 美味しいラーメンを食べて。 もっともっと形にしていきたい。

 

いつもの

いつもの

お馴染み阪急電車。 花弁がひらりひらり。

 

桜はいつも哀しい

桜はいつも哀しい

何でかね。 綺麗なのにね。 刹那。 櫻の向こう側に見る景色や、 散るときの方が深く刻まれている。

 

full blooming

full blooming

 

コトリンゴさんの「魚」を聴いている。 この世界しか知らないでいいの。 そんな風に生きてゆけたらって時々思う。 「吾唯足知」龍安寺にあるやつだ。 そんな風に生きてゆけたら。

 

コメダで数時間、古本屋で出会った華雪さんの本と過ごす。 その中に「朔」とあって、昨日は随分それを思った。 「朔」とは、新月(しんげつ)と同義らしい。 指が走るが、聞こえない音。 ここに存在してるが、見えない姿。 共鳴が消してしまう音。 時間を掛けて現れてくるのをじっと待つ。

 

櫻 2012

櫻 2012

あ、天神川の桜、今どんなだろう。

 

会話

会話

もっとお話ししなきゃ。 自由すぎる事、反省。

 

お花見walking

お花見walking

まだあまり咲いていなかった。 カラスが笑っている。

 

海月

海月

クラゲって、「海の月」って書くんだ。 私は、どうやら昔から月にまつわるものが好きらしい。 自分で光を発せないからかしら。 誰かに光りを借りて、 いつも助けてもらってる。 何かに疲れ果てて、 いつの間にか昏睡していた。 何だったんだろう。 今までの過去たちかしら。 だけども、心地よい低音の中で、 山の向こうを描きながら、 暫く眠っていた気がする。 海なのか、月なのか。 何だったんだろう。

 

月と蕾

月と蕾

空を見上げてみたら、 そこにあった。

 

thunder storm

thunder storm

春の嵐の前の静けさ。 嵐の山が守ってくれる。 去っていくまで 暫くじっと我慢。

 

April fool

April fool

朝から躓き 泣きたくなった。 名古屋に行く日はどうして何時も 何か悪いことが訪れるのかしら。 誰かの悪戯? だと余程いいのに。 名古屋に楽しい思い出が無さ過ぎて 楽しく過ごそう過ごそうとすればするほど 空回り。 遠ざかる瞬間が自分でもわかりすぎて怖い。 嫌な予感はあたりすぎて怖い。 ひとりで過ごす時間の中で もっともっと強い自分でいたい。 ただ、筋肉痛。 原因は明確。

 

raining

raining

胃と頭がキリキリ痛い朝。 3月31日の朝。

 

鶴の折り方すら忘れている

鶴の折り方すら忘れている

あんなに幼少の頃 折ったのに。 思い出す。 何か大切なこと、 忘れていないかしら。 先日作った写真集『3sec.』 一瞬で1年間が振り返ることができる。 大切なもの。 大切なひと。 大切な想い。

 

For Always

For Always

please stay for always…

 

張力

張力

水滴がいとも簡単に操られているみたい。 もしかすると、不可能だと思ってるものが案外容易であったりするのかもね。 これもspacewalkなのかも。

 

1番櫻

1番櫻

今日、見つけた。 天神川の櫻は、まだもう少し先だな。

 

1時間

1時間

想定外の日だったから、想定外の1時間を想定外に過ごす。

 

Rayer

Rayer

1層1層巻いて焼き付けていきたい。 時には焼き付けたのを1枚1枚剥がして、 語り合いたい。

 

4つ葉を探すもひと葉ひと葉

4つ葉を探すもひと葉ひと葉

ひと葉ひと葉が集まって、 その集合体でクローバー。 ハートが沢山で可愛らしい。 作ったハートでないから余計。 歪なハート。

 

眠った顔を見ながら

眠った顔を見ながら

涙が止まらなかった。 嬉しくて。 辛かった日々を笑いのけられる今 今日もカレーを食べる。

 

共鳴

共鳴

共鳴ばかりを今日見つけていた。 見つからなかった。 私には奮い立たせるものがない。 まだ、あのときのひとつしか見つかっていない。

 

beautiful snow

beautiful snow

美雪

 

picnic

picnic

ここで眠る

 

自転車漕いで

自転車漕いで

この道を走っていると、写真が撮りたくなる。 どんだけ撮るんだろう。

 

5

5

このタイトルの個展、いつか私、開催するのかしら。

 

グーテデロワ

グーテデロワ

珈琲とピーチティーとグーテデロワ。 ひとつをふたつにしてくれる。いつも。

 

ひなまつり

ひなまつり

すっかり忘れてた日。 お雛さん、飾らないと涙を流すんだって 暗室で過ごす日。焼き直しを繰り返す。

 

何もしなくても何かに満たされる

何もしなくても何かに満たされる

 

Nailing

Nailing

周りにアーティストが多くてしあわせ。 うまくいくといいなぁ。

 

帰り路

帰り路

違うグラス片手でも、同じビールをシェアする幸せ。 限りある時間を追って。 ひとり帰り路、 想うこと。

 

続けるということ

続けるということ

偶然の出会いの賜物の大きさは計り知れない。 本人が居る作品。 より好きになる。 可愛い女の子と出逢えた。

 

生きている

生きている

あなたも私も珈琲も。 酸化する前にいただく。

 

2/17

2/17

この日愛しいあのこの命日だった。

 

like a dream catcher

like a dream catcher

ここに沢山の夢が掛かればいいのに。

 

追うしかない

追うしかない

逃避する午後3時。 現実に戻る翌午後8時。

 

手に取って

手に取って

写真観に来てくれたみなさまどうもありがとう。

 

ゆき

ゆき

涙を流すと雪の日の足跡みたいに足跡ばかりが目立ってしまうよ